入院手続きについて

外来診察の結果、入院治療が必要と判断されましたら入院手続きをおこなっていただきます。

精神保健福祉法にもとづく入院形態は通常「任意入院」と「医療保護入院」があります。

「任意入院」は患者さまご本人の同意にもとづく入院です。ご本人の同意が得られず、入院が必要と判断された場合は「医療保護入院」となります。

※入院時には必ず健康保険証を受付へご提示ください。
※後期高齢者医療被保険者証・高齢受給者証・原爆手帳・限度額適用認定証・
   標準負担額減額認定証などお持ちの方はご提示ください。

毎月1回、保険証の確認をさせていだだきます。面会などの際に受付へご提示願います。
尚、保険証が変わったり、内容に変更があった場合は、直ちにご連絡の上、ご提示ください。